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氣づきプレゼンターみきっぺのブログ♪

アルクトゥルスからの呼びかけ ∞9次元アークトゥリアン評議会/ダニエル・スクラントンのチャネリング

※2026年10月、この記事を改めて読み直し、一部の翻訳を修正しました。現在の訳はこちらです。

charlotte102.hatenablog.com

 

ごきげんよう。 私たちはアークトゥリアン評議会です。皆さんとつながることができ、嬉しく思います。

 

私たちはまさに今、人類に対して並々ならぬ興奮を覚えています。そして、私たちがこのような心境にあるのは、皆さんが切望する差し迫ったコンタクト体験への道を開くために、必要な調整を皆さん自身が行っているのを目撃しているからです。長い間、皆さんは自分自身を見つめ直し、自分自身を鏡に映し出す必要がありました。明日にも起こるかのように感じているコンタクトに向けて、すでに準備は整っていると考える人も多くいるでしょう。しかし、今日の世界を見渡せば、人類全体としてはまだ準備が整っていないことを認めざるを得ません。だからこそ、皆さんは今もなお、解放すべきものを解放し、浄化すべきものを浄化し、目覚めるべき人々を目覚めさせるために、必要な内なる作業を続けているのです。

 

したがって、人類がコンタクトに備えるための第一歩は、皆さんが自ら進んで他者の目覚めを助ける存在となることです。皆さんは内なる光を放つ存在であり、自らが目覚めた経験の物語を有しているからこそ、他者にも光を見出す手助けすることができます。人間が高い周波数で在るという在り方がどのようなものなのかを、皆さんは他者に示すことができるのです。外に出て、仲間である人間たちともっと交流を深めましょう。そうすることで、地球上で生きるためのもう一つの道があることを彼らに示せるのです。

 

すべての人が、人間として見える個々の魂と恒久的かつ永遠に結びついていることを理解すれば、間違いなく彼らの行動も言葉も思考も変わります。そして、それは人類が集合体として結束し、大量の宇宙船が一斉にあなたの惑星に到来する準備を整えるために必要なことです。特定の重要な問題において、人類同士が団結することは可能です。例えば、皆さんには感情というものが備わっています。誰にでも自分の人生に守りたいと思う存在がいます。誰にでも居場所がないと感じたり、抑圧されていると感じるときがあるものです。誰もが孤立感というものに苛まれる瞬間を経験するのです。

 

皆さんは互いにこうした共通点を持っており、まさにそのような人間的な経験に基づいて、他のどんな人間ともつながることができます。では、コミュニティや家族の中で結束しつながるために、他の全員と意見が一致している必要があるでしょうか?いいえ、その必要はありません。自分にとって非常に重要な問題で意見が異なることがあっても、地球での人間経験の一部である、ごく基本的かつ根本的な問題においては、依然として通じ合うことができるのです。他者に害を及ぼすような行動をとってしまう人に対しても、あなたは思いやりを持つことができます。なぜなら、そうした行動をとる人々は傷つき、恐れ、無力感や孤立感を抱えていることが、あなたには理解できるからです。あなた自身もそうした感情を経験してきたはずです。彼らの行動そのものに共感することはできなくても、その行動の背景にある理由には、きっと共感できるはずです。

 

今こそ団結し、互いを支え合い、他者を支える方法と、この惑星で目を覆いたくなるような行いをしている者たちへの思いやりを見出すべきときです。今まさに地球で起きているすべての事象に対し、極めて成熟した対応と、極めて悟りに満ちた対応を示すべきときなのです。そしてそれを成し遂げるのは皆さんです。なぜなら、今この瞬間に共に肉体を持ち転生してきた、すべての人間との間に永遠の繋がりが存在することを知っているからです。私たちが言うことを信じてください。皆さんには永遠の時間の流れの中で、一人残らず彼ら全員との関わりがあるのです。皆さんの間に見知らぬ人など一人もいないのです。

 

さて、おそらくお氣づきのように、私たちは人類の霊的進化に深い情熱を注いでいます。そして、皆さんが銀河共同体のメンバーとなることにも強い情熱を抱いています。ですから、私たちは皆さんに挑戦を促しながらも、私たちの言葉や伝達を真剣に受け止めることには十分な価値があると理解しています。なぜなら、皆さんが一個人として貢献できることは常に存在するからです。そして今こそがそのときであり、これはアルクトゥルスからの呼びかけなのです。

 

私たちアークトゥリアン評議会は、皆さんとつながることを楽しんでいます。

 

 

最近、Xで学校や職場での暴力動画を目にするようになって、強い抵抗と怒りを覚えていたんだけど、それにつながる要素って、今この地球に存在するすべての人の中にも間違いなくあるわけで、多くの人は理性でコントロールしているだけのはず。

誰かを嫌ったり、憎んだりしているときって、その感情だってつらいんじゃないかなってふと思った。だけど、それを感じると体感覚的にもつらいものだから、ついついその感情自体を否定してしまう。ただでさえ、つらいのに自分に認めてもらうことすらできない感情。そう思ったとき、これこそ慰めを必要としているものだと感じた。

幸福感で満ちているときに人を傷つけたいとは思わないはずで、幸福を感じられないのは、自分の良さや価値が見えていないからなんだと思う。それは自分がダメだからではなくて、私たち全員の意識次元が光からだいぶ遠ざかっているために暗くてよく見えないからだろう。本当は良さも価値もあるはずなのにそれがわからないから、人を傷つけて優越感に浸ったりして何とか凌いでいる感じなんだと思うし、人を傷つければ、私たちが抱えている罪悪感という意識によって、同時に自分のことも傷つけてしまうわけだ。

だから、そういう部分を癒していたら、今度は育児ノイローゼのようになっている母と幼い子の動画が上がってきた。子供は泣きじゃくって縋ってくるのに、抱きしめたい感情とは裏腹に突き放したい感情が上がってきて、たまらず突き放してしまう母。氣持ちもよくわかるし、どちらもかわいそうで、ボロボロ涙が出た。私たち人間のこういう部分が今まさに癒しを必要としていると感じるので、自分の中にもある自分に嫌われている自分に氣づき、どんどん慰め、癒すことで自分の世界に生きるすべての人の助けになろう。

by みきっぺ

先日配信したトークライブの内容と繋がりを感じたのでリンクを貼っておきます(;^ω^)

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※この記事はダニエル・スクラントンさんのYouTube動画の概要欄にあるメッセージを訳したものです。

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