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氣づきプレゼンターみきっぺのブログ♪

経過報告:人類はアセンションし続けているのでしょうか ∞9次元アークトゥリアン評議会/ダニエル・スクラントンのチャネリング

ごきげんよう。 私たちはアークトゥリアン評議会です。皆さんとつながることができ、嬉しく思います。

 

私たちは、自分が依然として正しい方向に進んでいることを理解することが皆さんにとって、いかに重要であるかを知っているため、この経過報告をお伝えできることを大変嬉しく思っています。人類が実際に正しい道を進んでいること、そして皆さんが実際にアセンションしているのを認識することは、皆さんにとって非常に重要なことです。それは何を意味するのでしょうか?それはどういう意味なのでしょうか?今日は、すべてが違って見えるということでしょうか?必ずしもそうではありません。以前とは違って見えるものもありますが、外から見れば何も変わらないように見えるものもあり、それは厄介なことかもしれません。

 

人類の中であなたが認める必要があるのは、世界の見方が変わってきているということです。皆さんの個人的な生活の中で、そして皆さんの世界を見渡すことのできる世界的な規模の中で、皆さんが直面している問題が、どのように生じているのかについて、皆さんはさらに理解を深めつつあります。皆さんは、自分の反応と自分自身を変えるためにそこにいるのです。あなたは外に出て、世界のすべての問題を解決する必要はありません。外に出て、すべてのピースが完璧に収まるように動かす必要もないのです。

 

皆さんは自分を変えるためにそこにいるのであり、私たちの目から見れば、皆さんはまさにそうしていると言えます。地球の人々は、どのように見えようとも、移行し、進化し、アセンションしています。さて、あなたはまだ、このすべてにおける自分の居場所はどこなのかと考えているかもしれません。次に出席する食事会で、あなたは理性の代弁者になるかもしれません。ある特定の人々の行動を非難したり、擁護したり、腹を立てたりすることを拒否する人になることもできるのです。

 

また、異なる視点や新しい視点を提供することもできますが、それはその食事会に出席している他の人々にはピンと来ないことかもしれません。つまり、その人たちはあなたに同意しないかもしれないということです。彼らはあなたの意見に賛同しないかもしれませんが、あなたは種を蒔いたことにはなります。あなたは彼らに考えさせることができるでしょうし、変化はあなたが自分自身について、他人について、世界について違った考え方をするところから始まるということを理解することが重要です。

 

自分の反応やリアクション、自分の人生や他人の人生に起きていることへのアプローチといったものは、自分の人生経験において、自分が変えることのできる重要な側面です。何かを違った角度から見ることで、すべてを変えることはできますが、最初に変わるのはあなた自身です。あなたはアセンションしており、それは進化していることを意味します。あなたは何か違うものになりつつあるのです。すべての荷物を抱えたまま、ただ別の場所に行くだけでは、アセンションとは言えません。

 

あなたはすべての荷物を手放すことで、より高い意識レベルへと上昇しているのです。その高いレベルの意識の中でなら、あなたはすべてを違った見方で見ることができ、それに従って話し、考え、行動することができますし、自分の世界に自分が望むような影響を与えることができます。しかしその前に、あなたは恐れや抵抗、判断を手放し、恨みや怒り、不安を手放すことで、自分の内的世界に影響を与えることになるでしょう。あなたはすでにそうした経験をし、それを手放す準備ができていますし、今がその時なのです。

 

そして、これが私たちから皆さんへの経過報告です。私たちは、より多くの皆さんが今この瞬間にこれらのことを行っているのを目の当たりにしており、皆さんがその道を歩み続けることを知っています。私たちはそれを確信していますし、私たちがそれを確信しているのは、暗くて重く、もはや自分のためにならないものに、いつまでもしがみついていると、ますます氣分が悪くなり、もう手放すしかないと思えるようになるものだからです。

 

私たちアークトゥリアン評議会は、皆さんとつながることを楽しんでいます。

 

 

どんな役どころも自分次第。自分というキャラクターにのめり込みすぎている自分に氣づけば、もっと広い視野で人生を世界を見渡せるようになるはず。

by みきっぺ

 


※この記事はダニエル・スクラントンさんのYouTube動画の概要欄にあるメッセージをDeepL翻訳ツールなどを使って訳したものです。この動画は2024/05/15にアップされたものであり、2025/04/30にダニエルさんのウェブサイトで再アップされたので、改めて翻訳しました。

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