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斬新な英語勉強法

英語をオンラインで学ぶようになって、

早4ヵ月が経ちました。

最初の3ヵ月は、中学校レベルの学習をおさらいしたって感じで、本当にこんなんで喋れるようになるの?って思ったものです。

でも、この基本がやっぱり大事なんですよね~。そして、逆に言うと、この基礎があれば、大概コミュニケーションを取ることが出来るってわけです。

 

私が学んでいるのは、LOBi Education |のスピーキングコースです。

毎日12~30分のデイリーエクササイズと週に1度、スカイプを使ったオンラインレッスンがあります。

4か月目にコースをグレードアップしました。

お金もかかることなので、正直悩みましたが、ここまで来てやめてしまったら、

それこそ無駄金になってしまうと思い、さらなる自己投資を決心しました。

 

今回のコースは、ふだん私たちが会話で使うような文章を英訳するというもの。

たとえば、今日のエクササイズから抜粋すると…

「今まで君がやったことは全部水に流すよ」

これ、このまま英訳は正直難しいですよね、ってかできません。特に「水に流す」ってとこがね。そこで、こう考えます。水に流すってことは、結局のとこどういうこと?幼稚園児にもわかるように日本語を置き換えます。

 

私はこのように考えました。

「水に流す」=「許す」

どうでしょう? 十分に意味合いは通じますよね?

事細かに英語にするのは難しくても、

何となくでも、そのニュアンスを伝えることがとても大事なんですよね。

日本人はどうしても間違いたくない意識が働いてしまい、文法や単語にこだわろうとしていまします。

 

でも、日本人同士の日本語でのおしゃべりだって、文法や正しい単語にはこだわりませんよね? 「あれ、あの人の名前、何だっけ?」ってよくあるじゃないですか。

こういうシーンで私達がすることは、

その人の特徴を伝えたりして、何とか相手も巻き込んで、その答えを引き出そうとするわけです。英語も全く同じなんですって。

 

今日のオンラインレッスンでは、

「大きなイカがいる」って文を使いました。

皆さんなら、どのように「イカ」伝えますか?

単語を知っていれば何てことはないのですが。

それを知らない時、どうするか( ´ᐞ` ).。o

 

この続きは、また明日にしますね。

Let's thinking♪